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BACKEND LEARNING, REBUILT.

APIを「使う」から、
設計して、作れる

フロントエンドの経験を、バックエンドの力へ。書く、送る、直す、合格する。すべてブラウザで完結する実践型ワークスペース。

  • セットアップ不要
  • Phase 1は登録なしで閲覧
  • Googleで全機能を解放
src/server.ts
GET /health
1import { createServer } from 'node:http'
2
3const server = createServer((req, res) => {
4 res.setHeader('content-type', 'application/json')
5 res.statusCode = 200
6 res.end(JSON.stringify({ status: 'ok' }))
7})
8
9server.listen(3000

LEARNING AT A GLANCE

7

PHASES

基礎から運用まで

750+

TASKS

段階的な実装課題

65

TOPICS

知識を細かく分解

19

TICKETS

実務プロジェクト

知識ではなく、
作れる手応えを。

動画を見て、記事を読んで、それでも手が止まる。その原因は知識不足ではなく、実装とフィードバックの不足です。site-apiは学習の中心を、最初から「手を動かすこと」に置きました。

01

CODE IN BROWSER

読むだけで終わらない

ブラウザ内のエディターでサーバーコードを書き、リクエストを送信。レスポンスまで、その場で確かめられます。

02

CLEAR FEEDBACK

曖昧さのない採点

「なんとなく動いた」ではなく、ステータス・ヘッダー・bodyを決定論的に検証。正解まで迷いません。

03

REAL PROJECT

実務の文脈で仕上げる

既存コードを読み、バグ報告や仕様変更のチケットを解決。知識を、現場で使える判断力へ変えます。

その場で書いて、
その場でわかる。

仕様を読む。コードを変える。リクエストを送る。採点で確認する。この短いループが、理解を実装力へ定着させます。

  1. 01READ実務に近い仕様や不具合報告を読む
  2. 02BUILDエディターで実際のコードを変更する
  3. 03SENDHTTPリクエストとレスポンスを確認する
  4. 04PASS明確なチェック項目をすべて通す

TASK 1-03

JSONレスポンスを返す

03:42

GET /profile にアクセスしたとき、指定されたJSONを返してください。

name: "Mika"

role: "frontend"

YOUR CODE 実行

const profile = {

name: 'Mika',

role: 'frontend'

}

GRADING RESULT

合格しました

3 / 3 checks passed

  • status が 200
  • Content-Type が正しい
  • body が仕様と一致
+ 20 XPNEXT TASK →

最後は、現場と同じ
「直す仕事」へ。

MiniMartの既存コードベースを舞台に、修正チケットへ挑戦。要件を読み、影響範囲を見極め、テストを通す。チュートリアルの外でも自走できる力を仕上げます。

プロジェクト演習を見る

ゼロから、運用まで。
一本の道でつなぐ。

HTTPの最小単位から、CRUD、API契約、データベース、認証、プロダクト設計、そして本番運用まで。迷わない順序で積み上げます。

全65トピック・800問の練習カタログも収録

カリキュラム全体を見る

START WITH ONE REQUEST

最初のAPIを、
今日ここで動かそう。

環境構築はありません。最初の5分で、サーバーを起動し、レスポンスを返すところまで進めます。

Phase 1から始める